アメリカは子どもと寝てはいけない??

こんにちは。

今週は午前中は曇り、午後からポカポカ陽気な日が続いていますね。

我が家は主人の風邪が治り、それが子どもに移りまして。。。また大変な時を過ごしております。

あー風邪は今週中に治して、来週からは元気いっぱいに過ごしたいです!!!!

でも明日はミツワ、プレイノ店のオープン!!それには行きたいなぁと思っています。楽しみっ!!!!

今日はよく聞く話。

アメリカは子どもと寝てはいけないのか?という話。

アメリカは赤ちゃんの頃から子どもとは別室ってよく聞きますよね。

添い寝はだめ。

でもLA は日本人が多く、小児科の先生は日本の習慣を知っているので、添い寝をしていると話しても大丈夫でした。

こっちの小児科での健診の際はきっと日本人も少ないし、理解してもらえないだろうから別室で寝てるとウソをつこうと思っていた私。

でも先生が中国人の若い女性で、アジアの文化は分かってて、私も子どもの頃は添い寝してたの!って話をしてくれたので正直に話しました。

本当はアメリカじゃ添い寝はだめなんだよね?って聞くと、別室で寝るのは勧めてるから、もう少し子どもが大きくなったらそうすればいいよ。と。

はぁよかった。

最初若いお姉ちゃん先生で、大丈夫かな?なんて思ってしまったけど、とってもいい先生でした。

待合室も病気の子ども用と健康診断で来た子ども用の2つあり、とっても親切。

健康診断だけならもう年に一回なので、しばらくはそこでお世話になろうと思います。

何かあったら夜でも電話で相談していいって電話番号ももらい、それだけで安心できます。

添い寝問題。

我が家は子どもが私にベタベタなので、別室に寝るなんてまだまだ先だろうなぁと思っていたのですが、なんと4月に入ってから入ってから『ママ、1人で寝れるの。ベッド動かして』と言われ。

ママもパパもビックリ!!!!!!!笑

同じアパートの仲良くしてもらってるお兄ちゃんのお家は子ども部屋にベッドがあって、それに刺激されたみたい。

家の造りもうちと一緒なので余計かな。

子どもながらに挑戦したいと思ったみたいです。

パパは本当に寝れるのー!?って半信半疑でしたが、私は子どものがんばり、成長が嬉しくて嬉しくて。

有言実行している子どもを誇らしく思います。

もう何日も1人で寝てるので大丈夫だと思いますが、もしこれでまた添い寝に戻っても、子どものチャレンジを褒めてあげたいなーと思います。

今は毎朝起きると走って私のベッドへきて潜り込んでくる姿にキュンキュンです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする